小室哲哉氏の恋愛傾向

妻KEIKOがくも膜下出血による病気療養中のなか、夫である音楽プロデューサー小室哲哉氏が自宅に看護師をよび入れていたという不倫報道がなされた。

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小室哲哉氏の恋愛傾向は、5宮おひつじ座の主星火星を見ますが、その火星は陰でコソコソすることを示す12宮さそり座の副主星火星と同じである。

5宮から6宮に流れているので…部下、使用人、従業員、後輩、病人が恋愛対象。

12宮から6宮に流れているので…職場でのトラブル。従業員、部下、後輩、病人に苦労させられたり迷惑をかけられる。

歌手とプロデューサー、職場にいる身の回りの世話、雑用係と関係(今回は健康管理をする看護師)ができやすく、またトラブル(秘密を暴露される)となる星の形を持っている。

ちなみに小室哲哉氏の妻となる者は、7宮ふたご座の主星水星が1宮いて座に流れ、本質的品位が放浪の座、ペリグリンとなり−10点の上、土星と重なるので、

言葉(水星)が不自由・制限される(土星)傾向、視聴覚や手足(水星)に障害(土星)がある自分に似たような配偶者である、とも読める。

妻KEIKOの病とその苦悩、そして安らぎを求める使用人との不倫は小室哲哉氏のホロスコープに暗示されていたということだ。

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